パナシアをすると

パナシアをすると、あんなに苦しんでいたことが、悩んでいたことが嘘のようにスッキリん。
何やらどうでもよくなるんですね。

投げやりなどうでもいいではなく
あんなに思い詰めるほどたいしたことじゃなかったと出来事を冷静に見ることができるんですね。

冷静に見ようと思っても
こうしなきゃって思っていてもできなかったことが
何の頑張りもなくあっさり見られる。できる。

そうなると
ダメよ。そんな風に思っちゃ!
あーあの時なんであんなことしちゃったんだろう
あんなこと言わなければ良かった
あの人嫌い、あれが腹が立つ
なんていう罪悪感もマイナス感情も吹き飛んじゃう。
悩めば悩むほど出来事は継続します。

パナシアは一生に二回しか受けられません。
これを監修した医学博士の小南奈美子氏が
自分の頭で考え、自分の足で立ち、世界に通用する日本人にとの意図からです。

パナシアをやっていると、生き様が、行動が、言動が変わってきます。
物事を小さな自分の考えで見るのではなく、多方面から見られるようになってきます。
マイナス感情を癒した先のことが実はパナシアの大きな目的です。

パナシアはエクササイズですから日々たんたんと何にも考えず湧いてきた感情を味わうだけです。

癒しからイメージされる漠然としたものではなく
治すということ。出来事にまとわりついている自分なりの勝手な解釈によって見えずらくなっているマイナス感情をなくしてしまえます。

特別なことでもスピリチュアルなことでもなく
誰でも拍子抜けするくらい簡単に安全に。

誰かを責めている時はそれ以上に自分を責めています。
それが体にもたらす影響は絶大。

マイナスを押さえつけたプラスの感情ではなく
本当に心晴れやかな状態なら体に病はない。

医学博士の小南氏は著書 ニューアプローチ『病は気から』で
このようなマイナス感情があるとこの臓器に支障が出ることをピンポイントに解説しています。

病気未満の本人も体質と諦めているようなことでさえ
マイナス感情が原因だとしたら?
腰痛、肩こり、むくみ、冷え、アレルギー、花粉症、アトピー、、、
驚くほど感情と症状がつながっていることに気づきます。

日々あなたが心の底から晴れやかでありますように願いを込めて。。

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パナシアをすると」への1件のフィードバック

  1. 高橋良江

    本日中野で開催予定のパナシアに申し込みしましたが、支払いと場所に関する案内メールが届きませんでした。予定通り開催されるようなら、伺ってよろしいのでしょうか?

    返信

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